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Patentfield株式会社は、SaaS型subscriptionモデルによる、AIを活用した知的財産情報の検索・分析プラットフォーム 「Patentfield」の開発・販売を実施しています。 1) 特許調査・分析:AI 特許総合検索・分析プラットフォーム 「 Patentfield 」 の開発・販売 : B to B&P SaaS 型 subscription; Patentfield のカスタマイズ開発・販売・代行検索サービス 2) 知的財産のコンサルティング、 特許情報を活用したマッチング支援事業、ワークショップ等
PAPCは、登録情報処理機関として設立以来30年以上にわたり、特許庁へ紙で提出された手続書面の電子化業務を担ってまいりました。2022年からは、長年の特許庁業務で培ったノウハウと独自に構築したシステムを活用し、民間企業・大学法人・特許事務所などのお客様向けにもサービスを展開しております。官民を問わず、さまざまな業種のお客様の紙資料の電子化(スキャンおよびテキストデータ作成)を支援いたします。 AI活用やDX推進に向けては、高品質なデータ整備が欠かせません。紙資料のデジタル化やデータ活用をご検討の際は、ぜひPAPCの出展ブースへお気軽にお立ち寄りください。
知的財産を活用した県内企業の競争力強化を推進している。特許・商標・意匠等の取得や活用支援、知財戦略の構築支援、専門家派遣、知財人材育成セミナーの開催などを通じて、中小企業の持続的な成長を支援している。
~自社に眠る知財・技術の事業化を支援~ 技術アセット事業化パートナーのHackCampは、2014年の設立以来、ワークショップ事業をメインに行ってまいりました。過去1000件以上の事業化支援、経営ビジョン策定、アイデアワークショップの実績を持ち、現在はそのノウハウとAI活用の分野を融合。知財・技術を活用した事業開発支援を行っています。 「専任ファシリテーターによる知財・技術を事業化するための実務ワークショップ」「事業開発特化型AIエージェントの共創ナビ®ivan」「知財・技術・経営戦略のデータの構造化によるナレッジマネジメント(GraphRAG)」を柱にサービスを提供しており、お客様の事業開発を支援しています。 ~AI時代だからこそ人が主役の設計を採用(Human in the Loop)~ HackCampが数多くの企業と取り組みの中で、事業開発に一番大事だと感じたのは「人の想いと組織を巻き込力」でした。だからこそHackCampの提供するサービスはすべて「人の意思」を大切にする設計になっており、AIエージェントもすべてが自動化ではなく、人の意思が意図的に組み込まれる「Human in the Loop」の設計を採用しています。 最後の意思決定は人間がするべきである。というコンセプトを大事にしています。
弁理士法人太陽国際特許事務所は、1981年の設立以来、お客様と共に豊かな知を育むため、特許、実用新案、意匠、商標等の知的財産権に関する業務を行っています。東京オフィスに加え、横浜、米国、韓国にも拠点を展開し、所員約200人(弁理士約90人、米国特許弁護士、中国弁理士、韓国弁理士)が、全ての技術分野において、発明の創出活動から国内外の権利取得、権利活用、さらに他社特許対策に対応しています。権利取得業務だけでなく、お客様が抱える知財財産に関する様々な課題を、お客様の社内の知的財産部のようになって、支援を致します。
お客様の業務効率改善のため、優良なツールを提供し、そのツールで成果を上げることを支援します。
1986 年設立以来、業界のベンチマークとして 中国初の民営特許代理人事務所としてスタートし、40年間知的財産サービス分野で業界をリード。国家知識産権局が認定した「中国優秀特許代理機構」であり、INTA(国際商標協会)や AIPPI(国際知的財産保護協会)の会員として、専門的資質と国際的視野を併せ持っています。 450 人超の専門家チームが、全分野を高精度でサポート スタッフ 450 人(内、弁理士 190 人、商標専門家 50 人、弁護士 30 人)。年間 1 万件以上の新規特許出願を取り扱っています。 全過程サービスと「三高」の約束を徹底 「高品質、高効率、高信頼」を核心に、お客様の多様なニーズに応えます: ・特許・商標出願、権利擁護訴訟、年金管理 ・著作権(ソフトウェア含む)登録、税関保護届出 ・集積回路布図設計登録など 戦略構築から権利保護まで、全工程をシームレスに支援し、安心と利便性を提供します。 グローバルパートナーネットワークと実績が信頼を築く 世界数百の国・地域の企業・事務所と緊密に協力。10 年以上の実務経験を持ち、国内外の特許・商標出願を多数代理するほか、知的財産紛争・訴訟の処理も数百件に上ります。その勝訴実績により、顧客の権益をしっかり守ってきました。 不変の目標:一流のサービスで、イノベーションの未来を支える 「一流の人材を育成し、一流のサービスを提供し、一流の成果を上げる」を信念に、独特の企業文化でチーム力を結集し、イノベーションを確かに支えるサービスを提供しています。
IPTech弁理士法人は、生成AIをフル活用する特許事務所として、特許・商標を中心とした出願・管理業務をご提供しています。 IT分野・スタートアップ企業の知財戦略支援を強みとし、生成AIを活用した明細書作成や先行技術調査、中間対応など、実務の効率化と質の向上を追求しています。 ITツールやAI技術の知財化支援にも豊富な実績があり、テクノロジー企業ならではの視点から、事業成長を見据えた知財戦略のご提案が可能です。
山口大学における知的財産教育は、山口大学大学研究推進機構知的財産センターに設置された教育部門が中心となって実施しております。教育部門は、山口大学における知的財産教育に関する教材開発、調査、研究等を行うとともに、その成果を学内外の実際の教育活動に適用し、知的財産教育を推進することを目的とした組織です。 具体的には、知的財産に係る啓発及び研修並びに知的財産教育に関わる教材開発支援及びシステム開発支援に関する業務を行っています。 また、山口大学大学研究推進機構知的財産センターは、これまで行ってきた実践的知財教育(学生に対する知財教育の必修化等)が評価され、平成27年7月30日に文部科学大臣より「教職員の組織的な研修等の共同利用拠点(知的財産教育)」に認定され、教育部門が中心となって活動を行っています。
私たちはAI技術と特許分析の専門知識を融合し、最先端の特許分析を提供する専門集団です。2014年の創業以来、多くの企業様に対し、現場のニーズに沿った分かりやすい分析・コンサルティングを提供してきております。近年は、①豊富な人材(技術戦略コンサル・シニア知的財産アナリスト)、②適切なAI活用(運用ノウハウ・チェック体制)、③独自分析システム(定量分析・AI定性分析)を強みとして、日々アップデートしています。 <サービス一覧> ①特定分野における技術動向・入口調査に最適な、AIイノベーションレポートセット、②コンセプトに近い出願を抽出する、AI重要出願・類似出願レポートセット、③ 課題または用途の動向調査である、AIキーワード分析レポート、④ 提携先調査・M&A候補調査などに最適な、マッチング分析、⑤ 専門家とAI、当社の持てる全てを結集したカスタマイズ分析である、AI特許フル分析、⑥これらを使ったコンサルティング、⑦知財分析の内製化支援コンサルティング など
イノベーションリサーチ株式会社 取締役副社長。システムメーカーに入社し、特許情報分析の手法開発や分析ツールの企画営業、操作講習、システムサポート等、特許情報分析に関するシステム全般に関わった後、特許事務所にて、クライアント企業に対する情報分析・コンサルティング業務の経験を積む。現在は、2014年のイノベーションリサーチ株式会社創業以来、同社にて情報分析・コンサルティング業務を行いつつ、AIを活用した分析手法やツール開発、各種情報発信に取り組む。現場に役立つ分かりやすい分析がモットーで、特に近年は、自身の分析手法やツールを活用して、企業内での知財情報分析内製化の支援にも積極的である。 <武藤謙次郎の知財分析・情報発信サイト> https://mutokenjiro.jp/
株式会社AIDAOは、企業の「特許×AI」内製化を実現する「特許業務AI自走化支援」を提供します。発明創出から権利活用まで各社のAI最適化を実施。単なるツール導入ではなく、知財部門が自らAIを統制・評価・改善し、企業内で自走できるまでを強力に伴走支援します。長年蓄積された特許ナレッジを次世代へ継承し、AIを活用し続ける組織能力の構築を目指します。
株式会社ユアサポは「知財業務のアップデート」を掲げ、生成AIネイティブな特許業務支援プロダクトを開発するスタートアップです。主力の『ユアサポAI』は特許事務所・企業知財部への導入が進み、発明提案書からの請求項・明細書・図面の生成、品質チェックまでを使い慣れたWord上で完結。既存の業務ワークフローを変えることなく導入でき、機密情報を扱う知財実務に耐えるセキュリティ・データガバナンス設計を備えています。最新の生成AI・エージェント技術をいち早く実装し続けることで、専門家が発明の本質把握や戦略立案といった創造的な業務に集中できる、知財実務の新しい標準づくりに取り組んでいます。
Clarivate(クラリベイト)は、世界有数の情報サービスプロバイダーとして、学術研究、知的財産、ライフサイエンス・ヘルスケア分野のお客様を支援しています。豊富で信頼性の高いデータと高度なアナリティクスを基盤に、実践的なインサイト、業務効率化を実現するワークフローソリューション、そして専門家によるコンサルティングやサービスを提供しています。研究開発の促進、イノベーションの創出、知的財産の戦略的活用、医療・製薬分野における意思決定支援を通じて、お客様の成長と競争力強化に貢献しています。詳細については、https://clarivate.com/jaをご覧ください。
日本特許情報機構(Japio)は、特許から意匠・商標までを網羅する総合特許情報サービスのパイオニアです。世界主要国の特許全文検索システム「Japio-GPG/FX」や、特許公報に特化した高精度AI翻訳など、知財戦略に不可欠な先進的インフラを提供しています。さらに、中小企業の先行技術調査支援をはじめ、各種セミナーや功労者表彰を通じた知財情報の普及啓発にも注力。強固な情報セキュリティと長年培った専門知見を融合し、日本の産業競争力強化と社会の発展に貢献し続けています。
当社では、特許調査のプロならではの企画・提案・調査 を行っております。 お客様からご提示いただいた情報に基づいて、その案件にフィットした調査をご提案します。 検索式作成のみ、公報閲覧のみ等、調査業務の一部分のみでもお引き受けいたしております。 まずはお気軽にお問い合わせください。 なおプランニングのためにご提供いただきたい情報は以下の通りです。 ・調査目的 ・技術内容 ・調査国、納期、予算 等 主な事業内容 調査対象文献: 特許、意匠、非特許技術文献(論文、技報etc.) 調査種別:(目的、タイミング)侵害防止調査、無効資料調査、主題動向調査、新規性調査、SDI調査 特許情報解析: IPランドスケープ、パテントマップ作成 他 ★新サービス「AI×BRID」: 生成AIを活用した特許調査サービス(新規性調査、無効資料調査、SDI調査) ★特許分類表:従来からの無料登録制サービスに加え、サブスク版サービスの提供を開始します。
INPITは、経済産業省・特許庁所管の「知財の総合支援機関」です。 ブランドメッセージ「知財は ここから。」のもと、知財の活用支援、知財情報の提供、人材育成を通じ、イノベーションの促進、企業による事業成長の実現を目指しています。
日本企業は、第2次世界大戦後から1980年代まで、世界でも類を見ない高い経済成長を遂げ、奇跡の復興を実現しました。この原動力は、勤勉な国民の努力と、その結果生み出された技術やノウハウなどの「知財・無形資産」でした。 しかし、その後、多くの日本企業はこれら「知財・無形資産」を戦略的に経営資源として活用することができず、「失われた30年」と言われる長期の経済低迷に陥ってしまいました。 その一方、米国や欧州の先進企業はもちろん、中国や韓国、台湾などの新興企業でも、「知財・無形資産」をフル活用した新しいビジネスモデルや画期的な製品を生み出し、めざましい発展を遂げました。 そして現在は、脱炭素社会の実現に向けたグローバルな経済環境の変革や、国際政治に基づく紛争の勃発や原料の高騰が進む中で、生成AIによるDXを中心とした新たな技術革新の潮流が押し寄せており、日本企業にとって「知財・無形資産」を投資・活用した経営を実践していくことが喫緊の課題となっています。 そこで、私たちは、「知財・無形資産」の力で、日本の企業や大学がイノベーションを創発し、持続的な成長を実現し続けることで、「知財で日本を元気に」にするビジョンを実現していくために、当協会を設立しました。 つきましては、このビジョンを、多くの方々とご一緒に実現して参りたく存じますので、ご協力賜れますと幸いです。よろしくお願い申し上げます。
一般社団法人知財教育デザイン協議会(IPEDAL)は、大分県立芸術文化短期大学の野田研究室における知財・情報リテラシー教育の実践を母体として設立された、非営利型の一般社団法人です。若年層、教育現場、クリエイター、企業・団体等に向けて、知的財産や情報リテラシーをわかりやすく、楽しく、自分ごととして学べるコンテンツや学習機会を提供することを目指しています。 母体となった研究室では、これまで知財や情報リテラシーをテーマとする教育コンテンツの制作や、学生と連携した啓発活動、教育現場での教材活用に取り組んできました。IPEDALは、こうした教育実践を社会に広げるための組織として、専門家、教育関係者、外部発信者、クリエイター等と連携しながら活動しています。 主な活動として、知財・情報リテラシー教育コンテンツの企画・制作、動画・記事コンテンツの公開、教育現場から集まった知財の疑問の整理、イベント等を行っています。現在は、知財に関する疑問から学べるWebサイト「IP☆コンテンツライブラリ」を運営し、著作権、商標権、生成AIと著作権など、若年層の日常生活や教育現場で生じやすいテーマを扱っています。 AI時代には、著作物や権利の知識だけでなく、人間がどのように創作に関わり、どのように説明し、どのように判断するかが重要になります。IPEDALは、大学研究室で培ってきた教育実践を基盤に、知財を専門家だけのものにせず、すべての人が身近な判断力として学べる場づくりを進めています。
野田研究室では、学生たちが主体的に知財や情報リテラシーをテーマとする教育コンテンツの制作や、デジタルとリアル両面からの知財の普及啓発活動に取り組んでいます。
【翻訳実績55年 お取引社数1,200社以上 年間お取引件数 約11,000件】 サン・フレアは、特許翻訳・特許調査を通じて、外国出願業務を支援するサービスを展開しています。 出願明細書翻訳のコスト削減、AI翻訳・生成AIの導入サポート、翻訳品質の見える化など、知財実務におけるさまざまな課題に対応するサービスを提供しております。 また、先行技術調査、クリアランス調査、無効資料調査、技術動向調査などの特許調査サービスにも対応可能です! 翻訳会社だからこそのノウハウを生かした、外国特許調査の対応実績も多くございます。 翻訳と調査をワンストップで対応することで、みなさまの業務を総合的にサポートします。 特許翻訳や特許調査、AI活用に関する課題をお持ちの方は、ぜひサン・フレアのブースへお立ち寄りください。
世界各国における日本企業の活動を知的財産権の面からサポートする先駆者として、会社名や商品・サービス名、主要ブランド(商品ライン)等の名称を考える(ネーミング)サービスやロゴ開発、商標権やドメインネームを世界各国で登録するための手続き支援、自社開発した権利管理システムの提供など、ブランドに関する幅広いサービスをワンストップで提供しています。
サカタブランドソリューションズは、サカタインクス株式会社の100%子会社として、世界的なブランド保護のリーダーであるCrane Authentication(旧OpSec)の高度なテクノロジーを国内で提供しています。当社はISO27001を取得しており、知的財産に関わる機密情報を厳格に管理する体制を構築しております。また、日本人の専任担当者(CSM)が御社と伴走し、細かな要望に対しても柔軟に対応します。 最大のアピールポイントは、最新のAI技術と熟練のアナリストを融合させた「責任のあるレポーティング」です。これを基盤に、以下の多角的なオンライン対策を展開しています。 【オンライン上の模倣品・不正出品対策 (Online Brand Protection)】 ・対象:各国のマーケットプレイス・WEBサイト・SNS上の模倣品販売やなりすましサイト、不正出品等 ・サービス:対象の出品やURLを検知・収集。お客様のご要望に沿った削除対応を行います。 ・高い削除成功率と、低いプッシュバック率(セラーからの反論)を実現 ・ご契約期間中は削除対応数に制限はございません ・セラーからのプッシュバックについても対応しております ・御社の被害状況の簡易調査も実施しております 【フィッシング対策 (Anti Fraud)】 ・対象:フィッシングサイト(ドメイン) ・サービス:不正ドメインを検知・収集し、サイトのブロックやドメイン対する削除対応を行います ・フィッシングサイトに対して、迅速にセーフブラウジング(警告ページ)を設置(15分:中央値) ・不正ドメインに対しての削除対応(8-16時間:フィッシングサイトにおける平均シャットダウン時間) 【ペイドサーチ(Paid Search)】 ・対象:有料検索広告 ・サービス:商標侵害や不正販売の検知・収集。不正広告に対して削除対応を行います。 ・不正な広告を排除することで、公式サイトへのトラフィック奪還と広告コストの最適化を支援します 【オーディオチェック(Audio Check)】 ・対象:SNS上の動画内での未許諾音源 ・サービス:音源の利用を検知・収集し、法的リスクを回避。 ・過去投稿の遡り調査(Audit)から新着投稿の継続監視まで幅広く対応します 【オンラインプライシングレーダー(Online Pricing Radar)】 ・対象:マーケットプレイス、WEBサイト ・サービス:各国のマーケットプレイスやWEBサイトから特定製品の価格動向を自動収集 ・安価な販売を行っているセラーを特定したり、価格戦略の維持をサポートします その他製品認証技術・ライセンス管理など、様々なソリューションもございます。 御社のブランドプロテクションに関する課題について、お気軽に教えてください。 我々と一緒にその課題を是非解決させてください! ご来場を心よりお待ちしております。
大分県立芸術文化短期大学は、美術科・音楽科の芸術系学科と、国際総合学科・情報コミュニケーション学科の人文系学科を併設する公立短期大学です。芸術、文化、情報、コミュニケーションなどの幅広い学びを通じて、地域社会で活躍する人材の育成に取り組んでいます。本出展では、知的財産、情報リテラシー、AIリテラシーをテーマとした教育実践や、学生とともに制作してきた教材・啓発コンテンツを紹介します。ぜひご覧ください。
大分県立芸術文化短期大学・野田研究室を母体とする非営利型一般社団法人です。知的財産や情報リテラシーを、若年層や教育現場に分かりやすく届けることを目的に、教育コンテンツの制作・発信に取り組んでいます。公式ナビゲーター「藍ぺだる」とともに、知財・情報リテラシー教育のためのプラットフォーム「IP☆コンテンツライブラリ」を運営しています。ぜひご覧ください。【https://ipedal.jp/】
弁理士 白坂一が代表を務め、人工知能技術の開発、人工知能技術製品の販売を行う。 IP Landscapeと生成AIを利用した特許申請支援ツール「AI Samurai ONE」、弁理士としてのノウハウを対話型システムに搭載した「AI Samurai ZERO」で、日本の未来の知財戦略に貢献していきたい。
【レクシスネクシス・ジャパン株式会社について】 レクシスネクシス・ジャパン株式会社は、RELXグループ傘下のLexisNexis Legal & Professionalの日本法人です。LexisNexis Intellectual Property Solutions(LNIP)は、LexisNexis Legal & Professionalがグローバルに展開する知的財産(IP)分野の事業部門であり、日本では当社のIPソリューション部門がLNIPの事業を担っています。 高品質に整備されたグローバル特許データとAI・分析技術を基盤に、AIアシスタント「Protégé」を搭載した特許情報分析ソリューション「LexisNexis® PatentSight+™」、AI特許分類ツール「LexisNexis® Classification」、AI特許検索ツール「LexisNexis® TechDiscovery」、標準必須特許(SEP)分析ソリューション「LexisNexis® IPlytics™」などを提供しています。 これらのソリューションを通じて、企業の知財戦略、研究開発、事業戦略におけるデータに基づく意思決定を支援しています。
アイビーリサーチ株式会社は、知的財産分野に特化したソフトウェアの開発・販売を行っています。 権利無効化資料の調査で培ったノウハウを活かし、「正しい特許出願で技術を守りたい」という想いを念頭に、22年前から特許業務支援ソフトを開発してきました。 近年は、業界初ローカルCPUで動作する特許専用LLM【AIPs】をはじめ、明細書作成、チェック、出願支援など、知財業務の大幅な効率化と、品質向上を支援するソフトウェアを提供しています。 お客様の生の声を第一に、知財業務に寄り添った製品開発を続けています。
株式会社エムニは、京都大学発・松尾研究所発のAIスタートアップです。 製造業に特化したオーダーメイドAI開発を軸に、研究開発から設計、製造、品質管理まで、現場の業務に合わせたAI導入を支援。 共通する課題についてはプロダクトとしても提供しています。 住友電気工業、デンソー、三菱電機、JFEスチール、LIXILをはじめ、大手製造業を中心に多数の取引実績があります。
インパテック株式会社は、特許分析のエキスパートです。特許の各種分析に対応するパテントマップソフトなど、特許分析ソフトの開発・提供、同ソフトを活用した受託分析に加え、無効資料、侵害予防・侵害防止、クリアランス、出願前、FTO、論文・非特許文献など、幅広い調査サービスを提供しています。
当社はAIと知財の専門知識を融合し、知財業務のDXを推進するソリューションを提供しています。 主力サービスである特許業務支援AIアシスタントサービス「サマリア」は、複雑な特許文献をAIがわかりやすく要約・整理し、先行技術調査や技術検討、発明創出などの知財業務を効率化します。 現在、196社に導入され、多くの企業・研究機関・特許事務所で業務改善に貢献しています。 また、「パテント・インテグレーション」では、国内外の特許情報を効率的に検索・分析できる環境を提供し、知財戦略や研究開発を支援しています。 私たちは、AIによる業務効率化だけでなく、知財情報を価値ある経営資源へと変えることで、お客様のイノベーション創出と競争力強化を支えるパートナーを目指しています。
当社は、知的財産部門での企業経験と実績を活かし、日本企業における革新的な発明・事業の創出のための情報革新に取り組み、知財DX・AXの実現に向けて挑戦しています。
知財管理クラウド「IP Oasisクラウド」が知財EXPOに出展!ブースでは動画でのサービス紹介やその場お見積りを実施。目玉は実機デモ体験で、貴社の実際のワークフローに沿ってご体験いただけます(要予約)。デモ・アポご予約の方にはアメニティを進呈。さらに講演会ではタカラトミー様・ワコール様ご登壇のもと導入事例をご紹介します。ぜひお立ち寄りください!
NINEJPは、全国9拠点の大学発スタートアップ支援プラットフォームが連携し、日本全体でグローバルに通用する事業を生み出すことを目的としたイノベーションエコシステムです。 全国160以上の大学や研究機関だけでなく幅広いステークホルダーと「つながり」、その多様な観点から各拠点で育まれている技術シーズの価値と可能性を「見える化」することで、社会課題解決へのビジネスアイデアへと磨き上げます。
ワートインテリジェンスは、大規模なIPデータインフラと応用人工知能を組み合わせることで、知的財産業界のオペレーティングロジックそのものを再設計しています。米国弁護士および韓国弁理士の資格を持つYun Jung-Hoによって設立された同社は、世界でも有数の包括的な特許データ基盤を構築してきました――106の法域にまたがる1億7,000万件の特許文献から成るキュレーション済みコーパスです。 このインフラの中核をなすのが、特許・IP業務専用に設計されたワートインテリジェンス独自のドメイン特化型大規模言語モデル、PlutoLMです。PlutoLMは汎用AIモデルと比較して3倍の検索精度を実現し、発明届出書の作成や先行技術調査といった業務を最大98%高速化します。 ワートインテリジェンスは現在、主力プラットフォームであるkeywert Chemistry, keywert Insight, keywert Proを通じて、アジア全域で3,000社を超える企業・法律事務所・公的機関にサービスを提供しており、産業通商資源部より公式に「技術力評価TI-2」等級を取得しています。 特筆すべきは、世界有数の特許保有企業であるLG Electronicsが、グループ全体のグローバルR&D組織にIP-AX(IP AI Transformation)ソリューションを導入する企業として、ワートインテリジェンスを最近選定したことです。当社はIP-AXというカテゴリーの提唱者であり、韓国特許庁が招集するIP-AXアドバイザリーグループのメンバーも務めています。
知財業務自動化SaaS「Genzo AI」の開発・販売、知財コンサルティング
Exhibition
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