ビジネスランドスケープによる「初期診断レポート」
出展: 株式会社アビリティ・インタービジネス・ソリューションズ
Description
■ビジネスランドスケープとは? 小嶋輝人氏(知財戦略ラボラトリー代表)が開発した「構造戦略論」と「特許ポートフォリオ理論」を、生成AIの力で可視化したものです。 ■ビジネスランドスケープの必要性について もはや特許の数では事業を支援することはできなくなりました。ビジネスランドスケープで事業の急所(Crux)を見極めて、そこに知的財産権を集中することで、新しい事業の支援ができるようになります。 ■小嶋輝人氏について セイコーエプソン知的財産部門で21年間、特許技術部長として知財戦略を主導し、現在は同社で事業戦略部門の戦略検討を推進しています。知財戦略と事業戦略の専門家です。
Booth exhibition content
ブースでは、知財戦略ラボラトリー代表の小嶋輝人氏が、自らAI分析ツールを操作し、「ビジネスランドスケープ」を3Dで動かしながらご説明します。 「AIでもっと速く、確かに」のコンセプトどおり、生成AIによる分析スピードと専門家による戦略設計——その両方の価値を、実際の画面でご体感いただける貴重な機会です。 ★ビジネスランドスケープの説明会 【9/16(水)】 ①11:30~12:30 ②13:30~14:30 ③15:30~16:30 【9/17(木)】 ④10:30~11:30 ⑤14:00~15:00 ⑥16:00~17:00 【9/18(金)】 ⑦11:30~12:30 ⑧13:30~14:30 ⑨15:30~16:30 ★説明会の内容 1. ビジネスランドスケープのご説明(10分) 2. 「初期診断レポート(簡易版)」の説明会(10分) 3. 「初期診断レポート」の説明会(40分程度):各回先着1社様、合計9社様* *ご来場いただいた方のうち、先着9社様には貴社と競合他社(1社)の「初期診断レポート」を、画面でお見せしながら解説いたします。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。ぜひお立ち寄りください。
Specifications
■初期診断レポート 自社と競合5社との「分析レポート」と「ビジネスランドスケープ図」をご提供します。 ■費用 一式20万円(1社分無料※初回ご依頼分のみ) ■サービス提供体制 小嶋輝人氏(知財戦略ラボラトリー)× AIBS(窓口・契約)
Introduction video
Download materials
- 【AIBS】初期診断レポート(仮想事例).pdf
「初期診断レポート」のサンプルです(架空2社「ノヴァレンズ社」「瑞影(ズイエイ)光学」による仮想事例(全3ページ)/実在企業の分析ではありません)。競合1社との構造比較から事業の急所(Crux)を特許ポートフォリオの観点で可視化し、構造的な脆弱性を独自指標(Z値)で数値化してお示しします。実際の診断でお届けする内容のイメージとしてご覧ください。
- 【AIBS】初期診断レポートの読み方(仮想事例解説).pdf
「初期診断レポート」の読み方ガイドです(同じ仮想事例「ノヴァレンズ社」×「瑞影(ズイエイ)光学」の解説・全3ページ)。レポートをどの順番で読み、模倣困難性ハブ・急所(Crux)・構造的脆弱性(Z値)などの考え方をどう区別すべきかを整理しています。「初期診断レポート(仮想事例)」とあわせてご覧いただくと、分析の流れがより分かりやすくなります。
- AIBS_知財戦略ラボラトリー_小嶋輝人氏_プロフィール.pdf
分析監修を務める小嶋輝人氏(知財戦略ラボラトリー代表)のプロフィールです。セイコーエプソンの知的財産本部で21年間、特許出願から知財戦略の統括までを経験し、現在も同社VP事業戦略推進部で事業戦略に携わる現役の実務家です。「初期診断レポート」の土台となる構造戦略論の考案者としての実績・登壇歴もご覧いただけます。