組織紹介

出展: 一般財団法人 工業所有権協力センター

官公庁・団体・支援機関・大学等代行調査検索サービス

Description

一般財団法人工業所有権協力センター(IPCC)は、 1985年の創立以来、「知的財産立国への貢献」を使命として、 先行技術調査や分類付与を通じて日本の特許制度を支えてきた 日本最大級の特許調査のプロフェッショナル集団です。 特許庁の登録調査機関(※)第1号として登録され、 現在も業界最大手の登録調査機関として、様々な企業・研究機関でのR&Dの経験やPh.D.を持つ 専門技術者(パテントリサーチャー)が1,000名以上活躍中。 登録調査機関で唯一、全ての技術分野(39の区分)を受注しています。 (※)登録調査機関とは、「工業所有権に関する手続等の特例に関する法律」に基づき 特許庁長官によって登録された調査機関のことです。

Booth exhibition content

・特許調査のプロフェッショナル集団、IPCCの事業 ・企業・大学等法人向け調査サービスの活用事例 ・日本で唯一、特許調査の実務能力を競う「特許検索競技大会」 ・専門技術者(パテントリサーチャー)のお仕事

Specifications

設立:1985年 特許庁の登録調査機関(第1号) 全技術分野対応 日本最大級の特許調査のプロフェッショナル集団

Introduction video

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  • IPCCパテントリサーチャー(専門技術者)採用パンフレット2026.pdf

    【IPCCパテントリサーチャー(専門技術者)の仕事がわかるパンフレット】 技術者の次なる活躍の場に、パテントリサーチャーという選択肢。 知財経験不問。技術者の経験は、知財の世界でも活かせます。 仕事内容や働き方、先輩職員のキャリア事例を紹介しています。 「パテントリサーチャーとはどんな仕事だろう?」ご興味のある方はぜひご覧ください。

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